●HP更新日:2013.9.18

・2013年8月のお盆休みのお知らせ

・天使のゆりかご会・8月のお知らせ

・マタニティグリーフ・ケアカウンセリングについてを追加修正しました。

・特定商取引に関する法律に基づく表示を追加しました。

・メンタルデイサポートを追加しました。

・相談室へのアクセスのご案内を追加しました。

・カウンセリング料金改定しました。

 

●ひまわり通信

●ひまわりからのメッセージ

 

 

 カウンセラーが書いている日記の中から、みなさんへお伝えしたいことを掲載しております。良かったらご覧になってください。(^^)

 

 

 ひまわり通信No2(マタ二ティグリーフ)はこちら

●ひまわり通信No1

●目標設定を低くする

 「目標設定を低くしてみること」そして、その時の感情を素直に受け入れてみることができたら?それは、できることから始めてみること。

 

 目で見たものに対して、自分に感想を言うことなのです。例えば、「青空がきれいだなぁ・・・」「子供の寝顔はかわいい・・」「好きなお笑い番組を見て大笑い」などなど、その時自分が感じたことを受けいれることから始めるのです。

 

 「目標を高くしてみるとどうでしょう?無理をしてしまう・ストレスになる・否定的になることがありませんか?例えば、「毎日、必ずメールの返信をする」「仕事に行く為に、体力作りのためジムへ行く」目標が高すぎて、かえって続かずストレスになったりしてます。

 
 ちなみに私は・・・家族が寝た後、「一人カフェ」をしたりします。 「落ち着いた気分でおいしいケーキを食べて、満足しました」 ・・・毎日ではないですよぅ(^^)

 

 

●心に余裕の状態を持つこと

 自分の心に余裕が無いと、相手の行動に「イライラしたり」「怒ったり」「無視したり」などなど…私も心に余裕がない時は、かなり家族にイライラしてストレスになり八つ当たりしたことがありました。(泣) …反省してますm(u_u)m
 
 例えば、冷蔵庫に食品を詰め込みすぎると…電気料金が増えませんか?それと同じで、相手にイライラしたり・怒ったりが多くなればなるほど…自分にストレス(冷蔵庫の電気代)が増えてくると思います。
 
 心の隙間を作る(ストレスを貯めない)には、人それぞれ方法があると思います。「心の余裕」=「心の隙間」 私がイメージしたのは、家の収納を思い出しました。 押入れを開けたくない〜(-_-;)
 

●心の安定 = 感情を言葉にすること

 クライアントさんのお話を聞かせていただく時に、「気持ちを受け止めること」を心がけております。悩み事を抱えて、カウンセリングでお話をされる時、ネガティブな気持ちを言葉にされるものです。ネガティブな気持ちとは・・・「怒り・悲しみ・苦しみ・憎しみ」

 

 クライアントさんの「心の安定」を第一に考え、ネガティブな気持ちに寄り添い、お話を聞かせていただいております。

 

「心の安定に繋がるキッカケ」=「感情を言葉にすること」ではないでしょうか?

 

●心のキャッチボールしてますか?

 最近、親子でキャッチボールをする光景を見なくなったなぁと思います。親子でのコミュニケーションの方法とも言われてますが、みなさんは経験がありますか?

 

 心のキャッチボールは、会話をしていきながら相手の気持ちを受け止めてあげようと言う気持ちになるのではないでしょうか。

 

 大切な人との心のキャッチボールいかがですか。(^^)

 

●心の声

 もし、あなたの大切な人が心の引きこもりになっているとしたら

どうか大切な人の心に耳を傾けてください。

 

 心に閉ざしているメッセージが伝わってきたら大切な人は、あなたに心を開くようになるかもしれません。

 

あなたは、大切な人の心の声が聞こえていますか?

 

●心をコントロールするリモコン

 大切な人の心をコントロールするリモコンをお持ちですか?もし、お持ちでしたらゴミへ。その人にも自分の心をコントロールできるパワーがあるからです。

 

 頑張りすぎてパワーダウンするときもありますが、そんなとき大切な人は「心を回復させるために充電している」のではないでしょうか?

 

  

 

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